2012年04月14日

今後の日本ブランドの展望---マネーの羅針盤

4月から始まった蟹瀬誠一さんの番組。TV

戦後の産業は以下のように変化してきた。目

1重厚長大---鉄鋼、造船、機械船
          左斜め下
2軽薄短小---エレクトロニクス、精密機械携帯電話
          左斜め下
3快適安心---サービス、介護、レジャーなど車椅子

ソフトパワーを強化して快適安心のサービス分野に
力点を置くと日本ブランドも復活するのでは…。手(グー)

ただし日本の強みであるモノづくりの基礎を変えるのではなく
システムで売っていく発想が重要になってくる。
(単体の商品を売るだけではない---新幹線のように新幹線)

3/24のブログでも述べたが
製造業と非製造業との融合(横のつながり)が
日本の課題をチャンスに変えていく。。。ひらめき

The Future is Now!
将来は勝手にやってくるのではなく
今何をするかによって決まるのである。ぴかぴか(新しい)



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posted by イーリズム at 22:35| 愛知 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 経営 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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